原料の安全性を考える

プラチナム・ナチュラル・ドッグフード

ドッグフードはイヌが毎日食べるものです。ドックフードメーカーの原材料の選び方から犬の健康に対するコダワリが見てきます。

プラチナム ナチュラル ドッグフードではバイプロダクト(副産物)、冷凍原料(肉など)、人口調味料、化学保存料、遺伝子組み換えトウモロコシなどイヌにとって有害、危険なものは一切使用していません。

最高品質のドッグフード には新鮮な原料が不可欠であり、原材料の70%以上を占める鶏肉(必須アミノ酸や脂肪酸の供給源)から鮮度の高いコールドプレス・オリーブオイル、ハーブまで全ての原料は人間用のものにこだわっています。

特に鶏肉に関しては、日本の鮨屋が新鮮な魚を求めて毎朝、築地市場などで仕入れるのと同じように新鮮な人間用鶏肉が集まるスペインの鶏肉市場で毎朝新鮮な鶏肉を仕入、冷凍しないでその日に加工しています。もちろんホルモン剤(促進育成剤)を一切使用していない、私たちが食べるのと同じ最高品質の鶏肉だけを選んでいます。

ヨーロッパ消費者の厳しい検査をパスし、欧州の肉屋さんでも販売される最高品質のチキンを毎日新鮮な状態で仕入れ、すぐにホールチキン、胸肉、モモ肉、手羽、レバー、背肉などに選別することで、消化吸収率が高い上質なタンパク質の原料にしています。

鶏肉だけでは便が硬くなってしまい便秘の原因となるため、米、トウモロコシ、フルーツなどを配合することでスムーズな排便を促します。

保存料にはビタミンE、トコフェノール、ヨーグルトなどにも使用されているソルビン酸カリウムを使用しています。

プラチナム ナチュラル ドッグフードではドックフードには最高品質のタンパク質と栄養素を使用するべきと考えています。